シーン別に使い分ける、私のゆるむCBDルーティン

CBD歴3年の私が実践している、寝る前・仕事の合間・週末それぞれの「力を抜く」ための使い分け方を、個人の体験ベースで紹介します。

ツムギ
この記事を書いた人
ツムギ#CBD歴長め

CBD歴3年、いろいろなブランド・製品を試してきたヘビーユーザー

「なんとなく使う」から「シーンで選ぶ」へ

CBDを使い始めたばかりの頃は、正直「なんとなく気分がいいから」くらいの感覚で摂取していました。でも3年間いろんな製品を試してきた今は、シーンによって摂取方法や濃度を変えるのが自分なりのコツになっています。今日はそのルーティンを、あくまで個人の体験として共有してみます。

朝〜日中:軽めのフレーバーで気分を切り替え

個人的には、日中にガッツリ濃いCBDを摂ると気だるさが出てしまうタイプなので、朝〜仕事の合間は低濃度のグミやドリンクタイプを選ぶことが多いです。実は摂取量よりも「タイミング」の方が体感に影響する気がしていて、私のルーティンでは午前中は軽め、集中力が切れてきた午後にちょっとだけ、という感じで小分けにしています。CBDはリラックスをサポートする成分として知られていますが、眠くなりすぎない程度の量を見つけるのが自分なりの工夫ポイントです。

夜:オイルタイプでじっくり「緩める」時間

夜は反対に、しっかり濃度のあるオイルタイプを選ぶことが多いです。舌下に垂らしてから吸収されるまで少し待つ、あの「間」も含めてルーティン化すると、それ自体が気持ちを落ち着けるスイッチになっている気がします。お風呂上がりに照明を少し落として、深呼吸をしながら摂るのが私の定番です。呼吸を意識するだけでも体の力みが抜けやすくなると言われているので、CBDと呼吸法を組み合わせるのは地味におすすめです。

週末:リキッドやバスソルトで「ながら」リラックス

忙しい平日と違って週末は時間に余裕があるので、リキッドタイプを使ったり、CBD配合のバスソルトでゆっくりお風呂に浸かったりしています。実はこの「ながらリラックス」が地味に効果的で、香りや温度といった五感からのアプローチと組み合わせることで、ゆるむ感覚が深まるように感じています。もちろんこれは私個人の感想で、体感には個人差があると思います。

製品選びは「自分の生活リズム」から逆算

CBD製品は種類も濃度も本当に幅広いので、まずは自分の生活リズムの中で「どのタイミングで力を抜きたいか」を考えてから製品を選ぶと失敗しにくいと思います。GoodDays CBDのラインナップも、シーンに合わせて選べるタイプが揃っているので、気になる方はチェックしてみてください。

※CBD製品は医薬品ではなく、効果・効能を保証するものではありません。あくまで日々のリラックスタイムをサポートする成分として知られているもので、体感には個人差があります。持病がある方や薬を服用中の方は、事前に医師にご相談することをおすすめします。

GoodDays Journal 編集部
ミカツムギケンマキ

CBDとの向き合い方はひとそれぞれ。はじめての方も、長く親しんでいる方も、 それぞれの目線でCBDのある暮らしをお届けします。

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