更年期のもやもや頭、私はこうして向き合っています
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物忘れが増えた、集中できない…そんな更年期特有のもやもやに悩む私が、日々どう向き合っているかをお話しします。
58歳。更年期や親の介護をきっかけにCBDを取り入れた
「あれ、何しようとしてたんだっけ」が増えた日々
58歳になってから、頭の中に霧がかかったような感覚に悩まされることが増えました。台所に来たのに何をしに来たのか忘れてしまう、そんなことが週に何度もあるんです。同世代の友人に話してみると「私も全く同じ」と言うので、少し安心したのを覚えています。更年期のホルモンバランスの変化が、集中力や記憶にも影響すると言われているそうで、自分だけじゃないんだなと思えたのが救いでした。
母の介護をしながら気づいたこと
実は母の介護も並行してしていた時期がありまして、あの頃は本当に自分の時間なんてほとんどありませんでした。頭の切り替えがうまくできず、疲れているのに眠れない、そんな悪循環に陥っていたんですよね。介護をしている同世代の友人たちと話すと、みんな似たような悩みを抱えていて「がんばりすぎなくていいんだよ」とお互いに言い合うようになりました。無理に完璧を目指すのではなく、少しずつ自分を労わる時間を持つことの大切さを、あの経験から学んだ気がします。
気楽に取り入れられる、私なりの整え方
そんな中で出会ったのが、CBDを取り入れる暮らしでした。CBDはリラックスをサポートする成分として知られていて、私は仕事や家事の合間、頭を切り替えたいときに「FOCUS」を取り入れています。すっと気持ちが落ち着いて、目の前のことに向き合いやすくなる感覚があって、私にとってはちょっとした味方のような存在です。もちろんこれは私個人の感想であって、誰にでも同じように感じられるわけではないと思います。
更年期も介護も、がんばりすぎたら続きません。よかったら一緒に、無理のない範囲で気楽にいきましょうね。CBD製品はあくまで医薬品ではなく、日々のリラックスをサポートするものとして、ご自身のペースで試してみていただけたらと思います。体調に不安がある場合は、かかりつけの医師にご相談くださいね。
CBDとの向き合い方はひとそれぞれ。はじめての方も、長く親しんでいる方も、 それぞれの目線でCBDのある暮らしをお届けします。